右膝靱帯損傷

犬の話。
我が家のわんこが散歩中に様子がおかしくなったのが4月15日。2度目の通院でスジだろうと言われたのだけど
3度目の通院で関節が得意な先生を紹介され行ってきた。
まー結局手術することになったのだけど。
ムネが苦しい。ギューとつかまれているかんじ。
かかりつけのお医者は家から車で30分程のトコだけど
紹介されたお医者は逆方向に1時間程(40キロ)のとこ。
なぜこんな遠く…131.png
と思ったのだけど行ってみてその理由がわかった。
とてもいい先生179.png
何をもって『いい』というんだか…だけど
とにかくいい印象169.png
説明の途中ついでに歯石とりもお願いしたら顔色が急にかわり、結構難易度の高い手術だから集中したいし早く目覚めさせてあげたいから今回はできない、ときっぱり言われてしまった。
手術自体は2時間ほど、麻酔も入れたらもーすこしかなー、とのこと。
なんとまのぬけたコト言ってしまったんだろぅと恥ずかしくなり、同時に急にシンパイになり
情けないことに涙が出てきてしまつた。
元どうりにならなかったら、
とか
死んだら
とか
一瞬のうちに悪いイメージでアタマがいっぱいになってしまった。
ゆっくり丁寧に説明してもらい
聞きたいことはいくつかあったけど
それを口に出しても先生を困らすだけだし
あとは先生の言う通り
信頼してお任せするしかないのだゎ。


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by toshiyon0211 | 2017-05-14 19:39 | ひとりごと